くきはの余生

60歳目前に患った卵巣がんと糖尿病についての覚え書き。これからの人生を心豊かに暮らすための活動記録

電気圧力鍋が壊れてしまったその後

1月末に、購入して3か月で壊れてしまった 電気圧力鍋のその後ですが、無事に解決しました。 

f:id:kukiha-na:20191130231713p:plain

 急にフタにある赤いピンのところから蒸気がもれて、うまく調理できなくなっていました。 

  www.ebaragioba.info

このピンは、圧力がかかって蒸気が出ると持ち上がり、中の圧力がさがると、ピンがさがって、鍋の状態を知らせてくれるもの。

これがなんだかクタクタして、蒸気がもれてしまうのです。

おかしいのはわかっても、どうなおせばいいのか見当がつきませんでした。

f:id:kukiha-na:20200118221337p:plain

安かったとはいえ、3か月で使えなくなるのはくやしいかなと、とりあえず、サポートに電話してみることにしました、

www.ebaragioba.info

メーカーのサポートの女性はおだやかで、感じの良い対応でした。

いくつか質問したあとで、修理のため商品を送りかえしてくださいとのこと。

宅配便の手配も先方でしてくれて、外ばこを捨ててしまったことを伝えたら、箱も送ってくれました。

3日後、宅配便のおにいさんが、箱を携えてきてくれて、着払いで引き取って行ってくれました。 

f:id:kukiha-na:20200217224344p:plain

 そのあと数日してから、電話があって、不具合の原因は、ピンを留めているパッキンが取れてしまっていたせいいだとのこと。

ピンがパッキンでとまっていたなんて気づきませんでした、フタを洗ったときに取ってしまったのか、とれてしまったのか、わかりませんが。

とにかく、パッキンを取りつけてもらい、1週間くらいでもどってきました。

www.ebaragioba.info

やっぱり電気圧力鍋は、あると便利。ゆでたまごに、ご飯炊き、煮物、元通り毎日大活躍です。 

スポンサーリンク